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รายละเอียดคำ

HUGっと!YELL FOR YOU

プリキュアシリーズ > HUGっと!プリキュア > HUGっと!YELL FOR YOU 「HUGっと!YELL FOR YOU」(はぐっと!エールフォーユー)は、キュアエール(引坂理絵)、キュアアンジュ(本泉莉奈)、キュアエトワール(小倉唯)、キュアマシェリ(田村奈央)、キュアアムール(田村ゆか

คำที่เกี่ยวข้อง

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

HUGっと!プリキュア

り、この花屋ではなたちは初めて働くことになった。 のびのび原 はなたちがハイキングに出かけた場所。 キラッとお仕事しChao! はなの母・すみれがライターを勤めるはぐくみ市の情報誌。この取材の傍らはなたちが仕事を体験している。 のびはぐ保育園 上記の情報誌の取材時に訪れた保育園。 HAGUKUMI HALL

篤と

〔「とくと」の転〕 よくよく。 十分念を入れて。 「頭を冷やして~考えろ」

For you…

共にしてきたヘンリー広瀬が、髙橋作品のプロデュースを初めて担当。 作詞者の大津あきらと作曲者の鈴木キサブローは、酒を飲みながら「音楽賞レースに向けて血眼になって曲を作るのはなんかカッコ悪い。」「でも、やっぱり賞は欲しい。」と語り合ったことから、「東京音楽祭の金賞獲得」を狙って制作された。

わっと

(副) (1)急に大声を上げたり, 大声で泣き出したりするさま。 「~上がる歓声」「~泣き伏す」 (2)大勢の人がいっせいに何かをするさま。 どっと。 「大勢で~始めて, またたく間に終わらせる」

ずっと

(副) (1)違いのはなはだしいさま。 はるかに。 「ここの方が~住みよい」「~昔」「~東の方」 (2)ある状態が長く続くさま。 「大阪から~立ち通しだった」「このところ~会っていない」 (3)とどこおることなく事が行われるさま。 「さあ, ~お通りください」「~見渡したところ」

ぺっと

(副) 口から物を急に吐き出すさま。 「~つばを吐く」

どっと

(副) (1)人や物などが急に多く押し寄せるさま。 「人が~押し寄せる」 (2)大勢が一度に声をあげるさま。 「みんなが~笑う」 (3)病気が急に重くなり, 床につくさま。 「~床につく」 <i>~しない</i> あまり感心できない。 ぞっとしない。 「気心も解らぬ者を無暗に貰ふのは余りドットしませぬから/浮雲(四迷)」

仏徒

仏教を信仰する人。 仏教徒。

取って

〔「取りて」の促音便〕 (1)年齢を数える時にいう語。 「当年~二五歳」 (2)「にとって」の形で, 「…を中心として考えると」の意を表す。 …として。 …から見て。 「彼らに~は, 又とないよい機会だ」「一学生の身に~, とても無理なことだった」 〔(1)は, 普通, 数え年で, 今年を数え入れていうのに用いる〕

率土

「率土の浜(ヒン)」の略。 「普天の下~の内/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

ぐっと

(副) (1)力をこめるさま。 ぐいと。 「綱を~引く」 (2)一息にやり通すさま。 ぐいと。 「酒を~飲み干す」 (3)今までの状態とかなり変わるさま。 一段と。 ぐんと。 「成績が~あがった」「和服の方が~引き立つ」「煽動(オダ)てたから, 先生~乗気になつて/社会百面相(魯庵)」 (4)心に強い衝撃を受けるさま。 「~声をつまらせる」「さんざんに言われて~くる」 (5)すっかり。 十分に。 「夕飯すぎから眠たうて, ここで~やつたもの/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (6)少し声や物音などを出すさま。 ぐうと。 「~でも言つて見ろ/歌舞伎・暫」 (7)すぐに。 即座に。 「そんなら, ~供を帰したらよかろう/洒落本・遊子方言」

ぷっと

(副) (1)閉じていた口を押し開いて息などが出る音を表す語。 「おかしくて~ふき出す」「ラッパが~鳴った」 (2)吐き出すさま。 「ガムを~吐き出す」 (3)ふくらむさま。 「頬を~ふくらませる」

得花

世阿弥の能楽論で, 花を獲得した境地をいう。 「既に~に至る初入頭也/九位」 → 花

特科

特殊の科目。 「~講義」

突過

激しい勢いで通り過ぎること。 「機関車方に草叢を~する際/浮城物語(竜渓)」

法度

(1)禁止されている事柄。 「門限破りは御~になっている」 (2)武家時代の法令。 近世においては武家諸法度・禁中並公家諸法度・寺院法度・諸士法度がある。 (3)おきて。 法律。 「政道の~/梅松論」

独鈷

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。